
段差が多い
玄関や廊下、部屋の境目などに段差があり、つまずきや転倒が心配... 小さな段差でも、毎日の負担になることがあります。 安心して移動できる住まいづくりが大切です。

毎日の暮らしの中で、
こんなお困りごとは
ありませんか?

玄関や廊下、部屋の境目などに段差があり、つまずきや転倒が心配... 小さな段差でも、毎日の負担になることがあります。 安心して移動できる住まいづくりが大切です。

階段やトイレ、浴室などで、 立ち上がりや移動に不安を感じていませんか? 手すりがあるだけでも、毎日の安心感は変わります。 転倒防止のためにも早めの対策がおすすめです。

浴室は住まいの中でも事故が起きやすい場所です。 床の滑りや寒暖差に不安を感じることはありませんか? 毎日使う場所だからこそ、安全性が大切です。 安心して入浴できる環境づくりをご提案します。

夜間の移動時に足元が見えづらく、 不安を感じることはありませんか? 小さな不便でも、転倒につながることがあります。 照明や動線の見直しで安心感を高められます。

今は問題なくても、これから先の暮らしに 不安を感じることはありませんか? 将来を見据えて住まいを整えておくことで、 これからも安心して暮らしやすい住まいになります。

ご両親の暮らしや介護について、 不安を感じることはありませんか? 転倒防止や移動のしやすさを考えた住まいづくりで、 ご本人もご家族も安心できる環境を整えます。
バリアフリーリフォームの流れ
お電話・メール・LINEでお気軽に。ご本人・ご家族・ケアマネージャー様からのご相談も歓迎です。
ご自宅にお伺いし、段差・手すりの必要箇所・動線を確認。お体の状態やご要望をじっくりお聞きします。
最適なバリアフリープランとお見積りをご提出。介護保険や自治体補助金の申請もサポートします。
ご在宅のまま施工可能な工事が中心です。手すり設置など簡易な工事は1日で完了します。
仕上がりを確認いただき、使い方をご説明。補助金の完了届出もお手伝いします。
施工後もお困りのことがあればいつでもご連絡ください。追加の改修や調整にも柔軟に対応します。
介護保険・補助金について
要介護・要支援の認定を受けた方が対象です。手すり設置、段差解消、引き戸への変更、滑り止め、洋式便器への交換などに最大20万円(支給限度額)の補助が受けられます。自己負担は所得に応じて1〜3割。ハウシアでは申請書類の作成から施工・完了届出まで、すべてサポートいたします。
宮崎県内の各市町村でも、バリアフリー改修に対する独自の補助金・助成金制度があります。介護保険との併用が可能な場合もあり、さらに自己負担を軽減できます。対象条件や申請方法は自治体により異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。
よくあるご質問
はじめての方でも安心してご相談いただけるよう、よくいただくご質問をまとめました。
要介護・要支援の認定を受けた方が対象で、手すり設置・段差解消・引き戸への変更・滑り止め・洋式便器への交換などに最大20万円(支給限度額)の補助を受けられます。自己負担は1〜3割です。ハウシアでは申請手続きのサポートも行っています。
はい、介護認定の有無に関わらず工事は可能です。ただし介護保険の補助を受けるには認定が必要です。まだ認定を受けていない場合は、申請の方法もアドバイスいたします。
ほとんどの工事はご在宅のまま施工可能です。手すり設置や段差解消など簡易な工事は1日〜数日で完了します。浴室の全面改修など大がかりな工事の場合は、仮設のシャワーなどのご案内もいたします。
はい、手すり1本の設置や、段差にスロープを付けるだけの小工事でも喜んでお受けします。「こんな小さなことで呼んでいいのかな?」と思わず、お気軽にご相談ください。